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なんだか色々あり、PCも壊れてここを見るのも書くのも迷っていました。
そしてログインのパスワードも忘れ、本日やっと出来ました。 そんなこんなで、今↓こんなコトをしております。 淋しい夜は寄っておくんなまし。 おとなのコラム「道草ひとりぼっち
そんなこんなで何ヶ月も経っていました。
なんとなく、なんとなく 今、目の前にあるモノをこなすうちに、こんなコトになっておりました。 お元気ですか? 夢は掴んでいますか? 少し笑ってますか? 泣いてないですか? 私はずっと、夢に向かっております。 人を信じられなくなりそうなコトもあります。 何やってんだろ〜って思うコトもあります。 濃霧のような先の見えないコトに、不安を覚えて眠れなくなるコトもあります。 大人の口約束に、悲しみを覚えるコトもあります。 けれどなんとか毎日進んでいます。 何故か「大丈夫」と思っている自分がいます。 この辛い時期こそ、私を成長させる一番の教科書かも知れません。 いつかこの時期が笑えるように。 早くお知らせが出来るように。 うんとこどっこいしょ。 ![]() 少しずつクリスマスが近づいてる~。 今年は照明にもリースを・・・。 ホンモノですが、クリスマスまではモツそうです。 もっと飾りたいけど、お目当ての材料がないから思案中。 # by mugi-yumicos | 2007-11-29 01:46
気が付いたら、もう師走がすっごい勢いで近づいてますがな。
結局、かぼちゃをくり貫く以前の問題で、買いに行ったはいいものの、途中で用事を思い出して、すたこらさっさと帰ってしまいました。 で、思い出したのはもう夜中。やっちゃった。来年はこれでもかってくり貫きます。 今は自分の新しい人生に向かって、日々勉強中です。 なかなかうまくいかないけれど、なんか大丈夫な気がしてならない。なにこの余裕。 まぁゆっくりと育てていきます。 いつか、ちゃんとご報告が出来るように・・・。 彼とは言い合いをしながらも、楽しくやっています。 もう終わったと思うけれど、エプソン品川水族館のなんとかオータムなんとかに行きました。 22時〜23時くらいだったっけな。カップルナイトといって、なんだか綺麗な雰囲気の中で、魚を見てきました。すごく楽しかった。 そして別の日、お弁当を持って葛西臨海公園に行きました。 観覧車に乗ったり、水族館に行ったり公園でまったりしてみました。 こんな穏やかな日々がずっと続くんじゃないかって錯覚してしまうほど、愛しくて優しい時間でした。 離れたくない。 本当に思います。 彼も出来るコトならずっと一緒にいたいという。 でもそれも錯覚。 ずっと一緒にいられる方向に進めばいいけれど、無理に何かを犠牲にはしたくない。 すごく好きなのに、そんなコトを考えてしまう自分がいる。 そのコトで暗くもならないし、特に悩んでもいないんだけど・・・。 傷付きたくないのかな、わたし。 だから終わりを見てしまうのかも知れない。 年を重ねるのも、いいのか悪いのか。 何も考えずに夢中になっていた頃が懐かしい。
いやいやいやいや・・・。
なんとか扁桃腺もおさまり、 銀座をぶらり。 電車に乗って遠い街をぶらり。 秋を探してぶらりとしています。 そんなわけで、今日はハロウィンなわけですが・・・。 仕事をしていない昨今、一人でかぼちゃをくり貫くにはなんとも気合いが必要なわけであります。 けれどもはや義務でもある。 かぼちゃの画像を友人知人に送らにゃ気がすまん・・・。 今日は一日中、篭って作業を考えていたけれど、今からかぼちゃを買いに行こうかなぁ。 恋愛は順調です。 彼は私の声を好きだと言ってくれる。 彼は私と重ねるメールの言葉を好きだと言ってくれる。 彼は私を取り巻く空気を好きだと言ってくれる。 今は離れなければならない未来は考えていないけれど、たまに独り思う。 あなたが私の唯一無二の人だったら? あなたの全てを愛しいと想う気持ちが薄れるコトないものだったら? その時私たちはどんな答えを出すのだろう・・・。 どのみちやっぱり、彼からの気持ちが眩し過ぎる。勿論いい意味でね。 恋愛ってそういえばこんな風に、柔らかくほんわかしたモノだよねって思う。 逢う約束はいつも彼から。私が逢いたいと思う前に、彼からの気持ちがまっすぐに届く。 幸せになれていないと、なんだかぎこちない。 照れますな。 ![]() せっかくの自由時間。 お得意の扁桃腺を爆発させ、寝込んでみました・・・。 友人にいつもの迷惑郵便を発送。 A4サイズのクリアファイルに、ハロウィンの飾りをぎぅぎぅに詰めました。勿論、このまま包まずポストへ。 秋の香りが一層にぎわう中、みなさまもお身体にお気をつけて下さいまし。 # by mugi-yumicos | 2007-10-24 14:44
すみません。否、もはや忘れてしまっているかも知れませんが、むぎです。
道草を頬張って頬張って、噛み切れないくらいにお口に入れ過ぎていました。 なんとか無事に(?)仕事も辞め、自分の夢へと歩いて行こうと・・・する前に、一ヶ月は好き放題するぞ〜と、 ゲイ友と女を高めあったり 肉友と映画鑑賞前に焼き肉を頬張ったり 夜中にマッコリ対決をしたり 後輩とお腹を抱えて笑ったり 友人の恋愛話にホロリとしたり ピラティスに通ったり 洗濯をしていました・・・。 (ん?最後のは当たり前?) その間に、恋愛の方も少しずつ進んでいます。 まず、ずっと曖昧だったカレ。 カレとは恋人同士のような形ではあれど、つき合ってはいなかったし、私は春くらいから何度か「終わり」を告げていました。けれどカレはそれを本気にはしていなく、私の中でもまぁ流れに任せようと相成っていました。 色々カレも忙しく、私に好きな人が出来たのも「複雑だけどしょうがない」と言われ、それでもたまぁに優しいメールを送ってくれます。 まぁ色々な思いはありますが、よく解らない部分もあります。(長いので略します) けれど一つ言えるのは、カレに出逢ってよかったというコト。綺麗事になっちゃうけど。 今はもう、完全に好きな人と一緒にいます。 毎日メールを往復させ、時間のある時に逢いに行きます。 終わりがあるのは解っている。 お互いに何度も話し合って、何度も考えました。 それで出した答えが「一緒にいよう」というコト。 もしかしたら、離れなくてもお互いにいい方向に行くかも知れない。もっといい道が見つかるかも知れないから。 好きな人は、とても私を大切にしてくれます。 仕事が忙しく、なかなか逢えないし電話もままならないコトに何も言わない私に(まぁ慣れているんで・・・)「もっと我が儘を言っていいんだよ」と言ってくれます。 自分に自信のない私は、好きな人の気持ちの大きさに引っ張られてます。 離れなきゃいけないコトが引っ掛かっていた私は、最初の頃何度も好きな人に「連絡しないで」とか「私は好きじゃないし」とか酷い言葉を子供のように言ってきました。 彼が返して来た言葉。 「あなたに何を言われようが、どんな扱いを受けようが、何度も大好きだって言い続ける」 そんな言葉をもらったら、私もダメでございます。 彼から贈られる言葉は、とてもくすぐったく柔らかく私を包みます。 一緒にいて何が一番楽しいかって、やっぱり笑いのツボが同じってコト。 いちいち面白い部分を説明したり、補足を付けなくてもすんなり返してくれるのが、最高に楽しいです。 まぁ人からすると、最高級にくだらないのだろうけれど・・・。 例えば、メールのタイトルはいつの間にか暗黙の了解で、本文と関係のないトコロで進んでいるのだけど 彼「二日に跨がって」→私「不束に跨がって?」→彼「二日にまた井出?」→私「富津に瞬いて?」→彼「普通蟹また移転?」→私「普通科にまた通って?」と無意味に繋がって行く・・・。 けれど何故かドラマを感じます。私的には「普通科にまた通って?」に母と息子の物語が展開しているのですが・・・。って彼の「普通蟹」って何!? はい。くだらないです。 そんなコトで浮かれている三十路、秋。 離れるコトさえ考えなければ、本当に素敵なのに・・・。 少し、夢に近づけるやも知れないお話を頂きました。 あまりにも棚からぼたモチすぎて、実感が湧きませんがやるだけやってみたいと思います!
なんだか変な引っ張りをしたような感があったにも関わらず、遅くなりました。
9月は予定していなかった仕事を急遽頼まれ、ぶぅぶぅ言いながら過ごしています。 まぁ、そう言いながらも、仕事でずっと会えなかった友達と飲み歩いているわけでございますが・・・。 恋のお話。 彼と出会ったのは二ヶ月と少し前。 最初は仕事での旅先で夜な夜な、仕事の話やくだらない話を二人で何故かしていました。 なんだか本当によく解らないけれど、二人で話すのが当たり前のような感じで、少ない睡眠時間を削ってでも、笑い転げていました。 すごく自分に近い人のような気がした。 同じタイミングで同じコトを言ったり、私が飲み込んだ言葉を彼が言ったり。 血管が細くて点滴に苦労するトコロとか、人見知りでどうしようもないトコロとか、 今までの生き方や考え方、これからの思いとか話せば話す程、一緒にいて安心するなって思った。 けれど確実に恋をしてはいけないって思っていた。 お互いの仕事や生き方で、必ず離れなければいけないコトが解っていたから。 そんな必ず終わりのある恋をするのは、私にとって辛過ぎるって思ったから。 だったら生き方を変えればいいじゃない?って思うかも知れないけれど、私は自分の夢を諦めるコトは出来ないし、彼にも持ち続けてきた生き方を変えて欲しくないって思う。 だから『友達』という選択をした。 『友達』だから電話を重ねて、『友達』だから一緒に帰って、ごはんを食べに行って・・・。 自分に何度も『友達』と言い聞かせていたかも知れない。 そう思うコトで、どこか彼に対しても自分に対しても安心感を持って接していた。 けれどある時、詳しくは書けないけれど、その『友達』が一気に崩れていった。 正直、そのコトがなければ本当に友達のままだった気もする。 素直になれない私は、ずっと本当に友達として関係を続けていたかも知れない。けれど本当は時間の問題で、自然に恋が始まっていたかも知れない。 それは誰にも解らないけれど、私の中では『いつか終わる』っていう思いでいっぱいだった。 二ヶ月と少しと言えど、あまりにも色々あったので、ちょっとわけて書かせて頂きます。
仕事がのんびりになり、
酒友とドライトマトとワインを堪能し、 肉友と焼き肉をこれでもかってくらいに焼き、 友人とのおしゃべりに明け暮れ、 せのつく男に人生の説教をされ、 ピラティスなんぞに通い始め、 洗濯と掃除に必死になっております。 最近、書けなかった理由。 ワタクシ、恋をしました。 毎日のように何度も行き交うメールは、私には少しくすぐったいです。 素直でない私の心を溶かそうとする相手の言葉は、あったかいミルクのようにじんわりと心に染み込んでいきます。 相手のコトと『カレ』のコトは、また改めて・・・。
だいぶ日にちが空いてしまいましたが、あっつい夏を如何お過ごしでしょうか?
私はようやく仕事も一段落し、 三十路を迎えました。 三十路0時きっかりには、いつものように自分で買ったケーキとシャンパンを楽しみ、これまた自分で買ったひまわりを眺め、友人やカレからのメールで、心をほんのりと灯して夜を明かしました。 三十路当日の夜も、ひとりでまったりと過ごそうと思っていましたが、上記の行動を知った仕事場の人が『そんなのダメ!』と飲みに駆り出してくれ、サプライズでお祝いをして頂きました。 いや〜、本当に涙が出そうだったし、いっぱい笑った〜。 ホント、最近の人の出会いはいつまでも大切にして行きたいモノです。 そして自分へのプレゼントは、やっぱり『京都と奈良旅行』 今年も行きました。 『なら燈花会』 幻想的な世界に身を置いて、何も決まっていない私のこれからの人生をじっくりと考えました。 消えてゆくモノ。 消してゆくモノ。 失うモノ。 失わないモノ。 離さないモノ。 離すべきモノ。 泣きながらでも、手放してはいけないモノ。 耐えながらも、守っていくべきモノ。 何がいいのか、何が悪いのか、これからもずっと私はそれらを選択して、 自分の足で、身体いっぱいに傷を作ってでも、しっかりと大地を踏み締めて生きて行きます。 女を三十年もやっていると、やっぱり色んなコトが起こりますやな。 そんな毎日だけれど、なんだか未来が明るい気がします。 ・・・まっ、三十路になってもこの悠長さは変わらないというコトで。
慌ただしく日々が過ぎて行って、いつの間にか梅雨も明けていました。
殆ど自分のテリトリーにはおらず、知らない街を漂っていました。 そんな中、とある人と出会いました。 下の方に書いた人とは別の人。 その人のコトを書こうかどうか何度も迷い、今に至ります。 運命ってなんだろう・・・。 もう少し、お待ち下され。 コメントのお返事出来ずにすみません。 本当にいつもありがとう。 ![]() 突然ですが、先月から旅に出ています。 まぁ仕事だけど・・・。 なのであまり更新出来ずにいるわけですがっ。 そんなあなたに素敵なお知らせ。 私は眉毛が薄くもなく濃くもないのですが、少し眉頭を描いてます。この時期、取れてしまうと悲しいし、なんとも恥ずかしい。 で、IPSAから出たアイブロウをメイクさんに薦められました。どうやらこの子、色素沈着するらしい。ってコトは、いつかは描かなくてもいけるってコト・・・でせう。 ちょっくら試してみます。メイクさんから『あんた失敗しなさんな。下手に描いたらおしまいよ』と言われているので、ちょいとドキドキです。 結果は後日。 # by mugi-yumicos | 2007-07-06 23:26
なんだか色々ありすぎて、少し疲れた。
まもなく始まる私の新しい道が棘なのかどうかは解らないけれど、それでも自分の足で歩いて行こう。 ちょいと落ち着いたら、またゆっくりと来ます。 # by mugi-yumicos | 2007-06-29 00:31
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